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新プロジェクトは「自力で頑張る」スタイル?
カバー株式会社から発表された新プロジェクトの募集要項を読みながら、桃鈴ねねさんは先輩ライバーとのコラボの可能性について考察します。公表された情報から、参加者は先輩と絡むことは難しいのではないかと推測。もし絡めるなら、人気の先輩とコラボできた者が有利になってしまうため、あくまで自力で活動していくスタイルなのではないかと語りました。
だから自力で頑張るんじゃない?自力で
人気の先輩と絡んだ人が勝ちみたいになっちゃわない?
養成所の「嘘つき!」とホロライブへの感謝
自身の過去に触れ、ねねさんはかつて通っていた声優養成所の経験を語りました。その養成所は「毎年合格者を出す」と謳いながら、実際には誰一人デビューさせなかったとのこと。この経験から「嘘つき!」と思い、養成所を辞めたねねさんを救ったのが、現在のホロライブでした。このエピソードからは、ホロライブへの深い感謝の気持ちが伝わってきます。
あの合格者を毎年出すって言ってたのに、出さなかったんだよね誰も。
嘘つき!と思って辞めました。そしたらホロライブが拾ってくれました。感謝感謝感激!
「正規デビューの物語は幕を閉じます」2年間の厳しい期限
新プロジェクトの応募要項を読み進めるねねち。そこには練習生3名とディレクター1名がユニットを組み、最長2年間活動するという内容が。さらに、「もし期限内に基準に届かなかった場合は、正規デビューの物語はそこで幕を閉じます」という厳しい一文を発見し、その過酷さに驚きを隠せません。まさにサバイバル形式のオーディションであることが伺えます。
一方でもし期限内に基準に届かなかった場合は、正規デビューの物語はそこで幕を閉じます。
ちょっと怖いこと書いてある。
応募フォームの最終学歴欄に驚き
応募フォームをチェックしていた桃鈴ねねさんは、「最終学歴」の記入欄があることに驚愕。「大学院卒」「4年制大学卒業」といった選択肢を見て、「学歴を問われてる」と声を上げました。これは通常の「本枠」のオーディションとは異なり、知的な人材を求めているのではないかと推測。ねねさん自身も「ハバ卒ですって書いとけばいいか!」とユーモアを交えながら語り、その意外な応募条件に視聴者も騒然となりました。
え待って最終学歴、最終学歴のコーナーがあるんだけど。
学歴を問われてる。もうあれかもう本枠はもういっぱいいるからもういらないみたいな感じ?
元配信はこちら
管理人の感想
桃鈴ねねさんがカバーの新プロジェクトについて語る今回の配信は、まるで新しいサバイバルオーディション番組の予告編を見ているようでしたね!特に印象的だったのは、ねねち自身の過去の養成所での苦い経験と、それと対比するようにホロライブへの深い感謝を語る姿です。本当に「嘘つき!」と叫びたくなるような養成所の実態があったからこそ、今のホロライブで輝いているねねちがいるのだと改めて感じました。
そして、新プロジェクトの応募要項は、想像以上に厳しく、そしてユニークなものでした。2年という期限の中で正規デビューを目指すというサバイバル形式もさることながら、まさかの「最終学歴」の項目には驚きを隠せませんでしたね。知的な人材を求めているのか、それとも何か別の意図があるのか…。「ハバ卒」というねねちの発言には思わずクスリとしましたが、新プロジェクトがどのようなVTuberを生み出すのか、今後の展開が非常に楽しみです。ねねちのような魅力的なタレントが、また新たに誕生するのかもしれませんね!


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