目次
可愛く見せたいから?声の秘密
萌え声に対する厳しいこだわり
夏色まつりが語る理想の「萌え声」の条件
「わたあめ」じゃない!夏色まつり的「萌え声」は「練り飴」?
夏色まつり、新人VTuberの初配信で「萌え声」を厳しく審査!
可愛く見せたいから?声の秘密
普段からかわいらしい声で視聴者を魅了している夏色まつりですが、実は雑談配信の際には「鼻にかかった声」を意識的に出していると告白しました。普通に喋ることもできるものの、可愛く思われたい一心で、あえて声のトーンを調整しているという、プロ意識が垣間見えるエピソードです。
あのなんかこの方がさ、可愛くない?
萌え声に対する厳しいこだわり
萌え声愛が強すぎる夏色まつりは、その基準がかなり厳しいことを明かします。ただ「うぅ」と言えばいいと思っているような安易な萌え声は許せず、「ちゃんと可愛い声を出してほしい」とまで発言。彼女の中には、萌え声に対する確固たる理想と、それを追求する情熱があることが伝わってきます。
ちゃんと可愛い声出してもらっていいですか?って思いますね
夏色まつりが語る理想の「萌え声」の条件
まつりちゃんが「萌え声」として理想とするのは、さくらみこ、兎田ぺこら、姫森ルーナの声とのこと。特にみこちの声については「特徴的な声が好き」と語り、可愛さだけでなく個性的な響きも重要視しているようです。彼女が「味がするとしたら甘い」と表現する、もちもちとした甘さのある声こそが、まつり的萌え声の真骨頂なのかもしれません。
まつりの好みの声はやっぱりみこちとか、なんか特徴的な声好きだね!みこち。あとはぺこちゃんとかもそうだし、あのルーなとかあゆうけいのなんか声が好き
「わたあめ」じゃない!夏色まつり的「萌え声」は「練り飴」?
萌え声の質感を表現するのに苦心する夏色まつりは、ある独特な比喩を使います。甘い声でも「わたあめ」のようなふわふわした甘さではなく、「練り飴」や「ねるねるねるね」のような「湿度高め」で絡みつくような声が好みだと説明。この表現には、視聴者も思わず納得してしまうほど、彼女の萌え声への深い探求心が詰まっていました。
でもまつりが求めているのは、なんかもうちょっと湿度高め。というかねりあめとか、ねるねるねるねとか?分かるかなこの感じw
夏色まつり、新人VTuberの初配信で「萌え声」を厳しく審査!
萌え声に対する揺るぎないこだわりを持つ夏色まつりは、新人VTuberの初配信を見る際、まずその声質を厳しくチェックしていると語ります。腕を組みながら「君はどんな声をしてらっしゃるんですか?」と審査する姿を想像すると、彼女の萌え声への情熱がいかに深いかが伝わってきます。これは、まさに「萌え声のプロフェッショナル」たる所以でしょう。
Vtuberとしたよ、君はどんな声をしてらっしゃるんですかって、うん腕組みながらね初配信をね見させていただくw
元配信はこちら
管理人の感想
夏色まつりちゃんの萌え声に対する情熱とこだわりには本当に驚かされました!ただ可愛いだけでなく、声質や表現方法、そして「湿度」にまで言及する深い考察は、まさにプロの目線。普段何気なく聞いていたホロライブメンバーの声も、まつりちゃんの視点から聞くとまた違った魅力が見えてくるような気がします。特に「練り飴」や「ねるねるねるね」に例える感覚は秀逸で、共感しつつも「なるほど!」と唸ってしまいました。今回の配信で、萌え声の奥深さや、それを追求するまつりちゃんの熱い想いを再確認することができました。今後、他のVTuberさんの声を聞くのがもっと楽しくなりそうです!


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