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予定は4時間、現実は20分!?本番直前の驚きの時間短縮
ソロライブのリハーサルが終わり、ねねさんはマネージャーさんから「お疲れ様でした!ようやく休憩ですね」と声をかけられました。本来なら本番まで4時間もの休憩時間があるはずだったのですが、マネージャーさんから告げられたのは衝撃の事実。ねねさんも思わず「ええ!?」と声を上げてしまうほどの驚きでした。
20分!?「あれ4時間あった!4時間あったはずだったのに、20分しかないの!?」
ライブ後の「湿布」発言で垣間見える疲労
怒涛のライブを終え、配信で感想を語るねねさん。そこへ合流したのは、ライブを鑑賞していたねねさんのママでした。ママも感動のあまり泣いてしまうほど素晴らしいライブでしたが、その後の会話でねねさんのライブ後の疲労感が垣間見えます。
湿布もらえた?湿布…
ライブ直前まで隠し続けた足の不安
ライブの序盤、特に1曲目が終わった後、多くのファンが感動に包まれていたと話すねねさん。しかし、本人は20分前の休憩時間短縮による疲労で、まったく別の心配を抱えていたことを告白します。
「飛べるかな?」みたいな、「チュチュチュ」のところ飛べるかな?っていう足の心配してて、それどころじゃなかったんだけど…
元配信はこちら
管理人の感想
桃鈴ねねさんのソロライブ「ねねねねねねねねねねねね!ろーど!」の裏側がこんなにも壮絶だったとは驚きです。4時間あったはずの休憩が20分に短縮され、極度の疲労と不安を抱えながらも最高のステージを届けたねねさんのプロ意識には、本当に頭が下がります。湿布をもらっていたというエピソードからも、いかに体を酷使してライブに臨んだかが伝わってきて、胸が熱くなりました。ステージ上での輝かしい笑顔の裏には、ねねさんの並々ならぬ努力と強い精神力があったことを改めて感じさせられます。最高のライブを本当にありがとうございました、ねねさん!


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