獅白ぼたん、オフラインイベント成功の裏側を語る!ラプラスは「親に合わせる顔がない」!?

先日開催された大型オフラインイベント「ししろはい」を終えた獅白ぼたんさんが、配信でイベントの裏側と、自身の活動に対する熱い思いを語ってくれました。ホロライブを知らない層にも楽しんでもらえた喜び、そして「箱」と「外」両方の活動が大事だと力説するその言葉に、彼女のVTuberとしてのプロ意識が光ります。 さらに、イベントの罰ゲームについて、ラプラス・ダークネスさんがまさかの衝撃発言!?コミカルな一幕も切り取られた、見どころ満載の配信をぜひご覧ください!
目次
ホロライブを知らない人も楽しんでくれた!
オフラインイベント「ししろはい」の成功を振り返る獅白ぼたんさん。イベントにはホロライブを知らない人も多く来場し、楽しんでくれたことに喜びを語ります。特に格闘ゲーム「ストリートファイター6」の試合では、格ゲー未経験者も熱中して観戦していたようです。
獅白ぼたん 見ててすごい楽しんでくれたから、ホロライブとか調べるって言ってくれたって言ってたんだよね。
「箱」と「外」両方が大事
ホロライブという「箱」の中での活動はもちろん、外部での活動も非常に重要だと語る獅白ぼたんさん。どちらか一方に偏るのではなく、両方をバランスよく行うことで、より多くの人にホロライブを知ってもらい、楽しんでもらいたいという彼女の強い信念が垣間見えます。
獅白ぼたん やるなら両方やんないとね。外も大事だし、箱も大事。
ラプラス・ダークネス、無慈悲なバツゲームに「実家の親に合わせる顔がない」
イベントの最後に、ラプラス・ダークネスさんがまさかの発言で会場を沸かせました。前回の罰ゲームの結果を振り返り、「実家のラプラトン星の親に合わせる顔がない」と嘆きつつも、次回の企画でのリベンジを誓う姿がコミカルで、視聴者を笑顔にしました。
ラプラス・ダークネス ちょっとまたねリベンジさせてください。実家のラプラトン星の親に合わせる顔がないんですけど…。
配信は「間口を広く」するための無料コンテンツ
イベントの収益化について議論する中で、獅白ぼたんさんは自身の配信に対する考え方を語りました。VTuberとして、配信は「間口を広く」するために無料で提供し、そこからファンが自発的に現地イベントやグッズで応援してくれる形が良いという信念を明かしました。
獅白ぼたん 配信は間口を広くするためのものだと思ってるから。無料でいいじゃんって思う派なんで。
元配信はこちら
イベントの振り返り配信では、この他にも「ししろはい」イベントの裏話や、今後の活動に関する深い話が語られています。獅白ぼたんさんの魅力が詰まった元配信もぜひご覧ください!
管理人の感想
「ししろはい」イベント、本当に盛り上がりましたね!この振り返り配信を観て、獅白ぼたんさんのイベントにかける情熱や、VTuberとしてのプロ意識の高さに改めて感銘を受けました。ホロライブをまだ知らない人にも楽しんでもらいたいというその思いが、イベントの大成功に繋がったのだと思います。 特に「箱」と「外」両方が大事という考え方や、配信は「間口を広くするための無料コンテンツ」という発言は、彼女が常にファン目線で活動している証拠だと感じました。そして、罰ゲームで「実家の親に合わせる顔がない」と嘆くラプラス・ダークネスさんとのやり取りは、配信の空気感を一気に和ませてくれるホロライブらしい最高の瞬間でした!今後の獅白ぼたんさんのイベントや配信もますます楽しみになりますね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました