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完璧なアイドルを目指して
響咲リオナさんが語ったのは、ライブで「アイドルに見られたい」という強い願望。パフォーマンス中、首の角度から足の運び、手の動きに至るまで、全てを計算し尽くして可愛く見せる努力をしていたことを明かしました。このプロ意識にはファンも感動すること間違いなしです。
そう、アイドルに見られたいと思って。首の角度とか足とか手とかいろいろ計算しながらやってみました。
ライブパフォーマンスの熱量
兎田ぺこら先輩のライブに参加し、「16シンパシー」を披露した響咲リオナさん。ダンスの振り付けを覚えるのも、実際に踊るのも、とても楽しかったと振り返ります。しかし、ずっと踊り続けていたため、ライブの終盤は息切れが激しかったという裏話も飛び出しました。
めちゃ踊り覚えるのも楽しかったし、踊るのもめっちゃ楽しかった。ずっと踊ってるから、もう息切れがやばかった。
ライブで初披露の楽曲たち
昨日のライブでは、響咲リオナさんにとって初めて歌う曲が多かったと語ります。「僕は音楽をやめた」や「スターマイン」など、新鮮な気持ちで歌い上げることができ、ライブ全体をとても楽しんだ様子が伝わってきました。
昨日は本当に初めて歌った曲がいっぱいあって楽しかった。「僕は音楽をやめた」も「スターマイン」も初めて歌った曲だったんで、すごい楽しかった。
海の日の過ごし方
配信の冒頭では、リスナーに海の日の過ごし方を問いかけつつ、自身の近況について語りました。まだ夏を感じ始めたばかりで海には行けていないと話し、日々の忙しさの中でも季節の移ろいを感じている様子が伝わってきます。
今日はね、海の日、みんな海とか行った?私は行ってない。まぁ、だいぶね、やっと夏来たわって感じだから。
先輩のライブから学ぶこと
先輩たちのライブを見るたびに、企画やアイデアの重要性を痛感している響咲リオナさん。良いアイデアが浮かんだらすぐにメモすることの大切さを語り、自身の今後の活動にも活かしていこうとする向上心が垣間見えました。
やっぱ先輩方のライブ見ると「すげぇ!」って。アイデア何にしようかなぁってなっちゃうから。ね、いいやつ思い付いたメモメモしたりするの大事よね。
元配信はこちら
管理人の感想
響咲リオナさんのライブへの情熱とプロ意識がひしひしと伝わってくる配信でした。特に「アイドルに見られたい」という言葉の裏にある、首の角度や手の動きまで計算する徹底ぶりには感銘を受けます。先輩である兎田ぺこらさんのライブから学び、自身の活動に活かそうとする姿勢も本当に素晴らしいですね。日々の生活について語る親しみやすい一面もあり、より一層応援したくなる配信でした!今後の響咲リオナさんの活躍がますます楽しみです!


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