小鳥遊キアラ、カラオケ挑戦の裏側とぺこら先輩への熱い想いを語る!幻の選曲から共演の夢まで

ホロライブENの小鳥遊キアラが、とあるカラオケイベントでの挑戦と、その舞台裏にあった秘話を明かしました。簡単な曲ではなくあえて難曲に挑んだ理由、まさかの権利問題で歌えなかった「幻の選曲」エピソード、そして先輩である兎田ぺこらとの思わぬ交流まで、キアラさんの熱いトークが満載です。さらには、ぺこら先輩をホロライブENのライブにゲストとして招きたいという壮大な夢も飛び出し、ファンを大いに沸かせました。見どころたっぷりの切り抜き動画で、キアラさんの魅力に迫りましょう!
目次
カラオケイベントで挑んだ「難曲」への挑戦
キアラさんがカラオケイベントで披露した選曲は、彼女にとって大きな挑戦だったと語ります。簡単な曲を選ぶこともできたけれど、それではつまらないと感じ、自身の成長と意欲を示すためにあえて難しい曲を選んだそうです。まさにエンターテイナーとしての魂を感じる選曲の裏側ですね。
小鳥遊キアラ 自分に挑戦したかったんだよね。だって簡単な曲を選ぶだけじゃつまらない気がしたから
小鳥遊キアラ もっと面白い曲を選びたかったの。だから挑戦してるのが伝わる面白い曲を選んだ
権利上の問題で歌えなかった「幻の選曲」
実は当初、キアラさんは松浦亜弥さんの別の楽曲を歌う予定だったとのこと。しかし、権利上の都合でその曲は選べず、泣く泣く断念したという裏話が飛び出しました。「くそー!」というキアラさんの悔しそうな叫びが、当時の無念を物語っていますね。その結果、ボカロ曲に切り替えたという経緯も明かされました。
小鳥遊キアラ 実は最初は松浦亜弥さんの別の曲を選ぼうとしてたんだけど
小鳥遊キアラ その曲は選ばないでって言われたの。権利関係とかでね
小鳥遊キアラ だから「あー、くそー」って
ぺこら先輩のイベントで沈黙を破った瞬間
イベント終盤、兎田ぺこら先輩が最終結果発表までの間をつなぐためにコメントを求めた際、会場が静まり返る場面がありました。オンライン参加だったキアラさんは、この沈黙を破るべく「私が何か言わなきゃ」と意を決していたそうです。そして、ぺこら先輩がオンライン参加者に話を振った瞬間を見計らい、見事に場を盛り上げました。キアラさんの機転と勇気が光る一幕でしたね!
小鳥遊キアラ みんなに感想を求めてたんだけど、みんな静かでさ。そのままずっと静かだったから
小鳥遊キアラ 「私が何か言わなきゃ」って思ったの。
冗談が本気に?リスちゃんとのカラオケエピソード
軽い気持ちで「カラオケ行こうよ!」と冗談で言ったキアラさんでしたが、アユンダ・リスさんがまさかの本気!リスさんから「あなたが歌う時は隣に座りたいからカラオケ行こう」と誘われ、キアラさんも「ええ!?」と驚きを隠せなかったそうです。結局、短い時間ながら実際にカラオケに行くことになったという、可愛らしいエピソードが語られました。
小鳥遊キアラ だって先輩がね、「リス、あなたが歌う時は隣に座りたいからカラオケ行こう」って言って
小鳥遊キアラ ええ!?「5分前に冗談でカラオケ行こうって言ったばかりなのに」って思ってた
ぺこら先輩をENライブにゲストとして呼びたい夢
JPメンバーがENメンバーのライブにゲスト参加する喜びを語ったキアラさん。いつか兎田ぺこら先輩をホロライブENのライブにゲストとして呼びたいという熱い夢を語りました。JPとENの架け橋となりたいというキアラさんの深い想いが伝わってきます。この夢が実現する日が来ることを願うばかりです!
小鳥遊キアラ でも実現させることを思いついた。それはぺこら先輩をENライブのゲストとして呼ぶこと。JPメンバー代表としてね
元配信はこちら
管理人の感想
小鳥遊キアラさんのカラオケに対する熱い思いと、イベントの裏側で繰り広げられたさまざまなエピソードに感動しました!特に、権利の問題で幻となった松浦亜弥さんの選曲や、ぺこら先輩のイベントで沈黙を破った瞬間の機転には、キアラさんのプロ意識を感じます。リスさんとのカラオケエピソードも可愛らしくて微笑ましかったですね。そして何より、ぺこら先輩をENライブにゲストとして呼びたいという夢が素晴らしいです。JPとENのメンバーが互いの文化を行き来し、交流を深める姿は、ホロライブの大きな魅力の一つだと改めて感じました。いつかその夢が実現し、ぺこら先輩がENのステージで輝く姿を見られる日が来ることを心から願っています!

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